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         僧侶萌えスレ         

1 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/05/12 04:10 ID:Gu.WiZww
 
 
                    たててみる!
 
 

366 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 01:23 ID:???
「ほらぁ・・どう?譲ってくれるのなら…もっと気持ち良くしてあげる。きちんと気持ち良くして…最後までしてあげるよ」
「ダ、ダメ・・そ…そんな事…出来ません・・ああぅっ」
敏感になった部分から駆ける感覚にすがりそうになりながらも、僧侶は懸命に抵抗した。
悟りの書は・・・勇者たちが自分の為に命がけで取って来てくれたものだ。

(賢者になれば、もっとみんなの役に立てる。もっと…勇者の力になれる・・)

「あっ…んっ、んん・・くぅぅん」

胸の中に残る彼女自身の神にすがる様にして、僧侶は懸命に声を殺そうとする。
だが、そんな僧侶の返答が面白くなかったのだろう。

「へぇ…そんな事言って良いのかなぁ…ふふふ、ここは『もっともっと』って言ってるよ?」
「ひゃあぁぁぁぁっ!!」
魔法使いの指先がずぶりと僧侶の体の中へと滑りこんだ。
ちゅぷちゅぷと熱い雫を滴らせ、僧侶の肉体は、むしろ悦びさえ感じながらその指先を受け入れた。
「へぇ、こんなに簡単に入っちゃうなんて。僧侶ってば結構エッチだったのね」
「あ、い、いやぁぁぁ・・・」
「ふふん、こんなに締め付けちゃって・・誰の事、考えながら感じてるの。本当はあたしじゃないよね・・・誰にこうされたいって思ってるのかなぁ」
「あ・・・はぁ・・・いや・・・お願い、ゆるして…言わないでぇ」
(神様…ああ・・どうか・・)
自分の中を支配する淫らな欲望を、欲望に明確に反応する体を。
その両方を言葉にされて、僧侶は懸命に神にすがろうとした。
だが、逆にその背徳感が・・・ますます彼女の体を熱く、淫らなものへと変えていく。




367 :360:02/08/18 08:49 ID:???
このあと
ハイと言うまで生殺し
 ↓
「何してるんだ!」勇者登場
 ↓
彼も魔法使い♀の毒牙に
 ↓
「私・・・勇者様になら・・・」
 ↓
「男性と関係を持ったらもう僧侶では居られません」
 ↓
賢者に転職

と考えてたんだけど挿入させたくないなあ。

368 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 09:12 ID:???
いじわるでいじめっこな女魔法使いたんもいいなあ

369 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 10:15 ID:???
 「ほぉら、譲ってくれればやめるからさ。それともまだ虐めて欲しい?」
 返事は無い、涙を浮かべて体を震わせる彼女には、もう言葉が届いているかすら解からない。会話にならないので、ひとまず手を止めてもう一度話しかける。
 「何ならさ、ホントに一晩中してあげよっか。目一杯気持ち良くしてあげる。だから悟りの書は頂戴」
 「だめ、駄目です。勇者さんの指示ですよ、今後の旅のためにって、勇者さんだって良くお考えになって決めた事なんですよ。私に無理矢理言わせても、勇者さんの許しがなければ渡せません」
 「勇者勇者って・・・勇者ちゃんの言う事なら聞けて、私のお願いは聞けないんだ!」
 急な大声に驚いた。その声に先程までの余裕は無くなっていた。
 「そんな、子供みたいにわがまま言わないでください」
 「子供はあんたよ! 勇者ちゃんに言われるがままじゃない、私の気持ちもちょっとは考えて欲しいわ!」
 「じゃ・・・じゃああなたの気持ちっていうのをちゃんと教えてよ! そんなに悟りの書が欲しい理由があるんでしょう!? 何も言わずにこんな事されたって解かんないよ、説明して!」
 子供と言われてカッとなって出た言葉が危険なものだと、言い終わってから気づいた。今の彼女を刺激してしまったのは間違いだったと後悔したが、幸いにも彼女は説明してという言葉に従った。
 「・・・私が悟りの書を欲しいのはね」

370 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 12:44 ID:???
勇者様、って言ってほしいな。
執筆中ゴメソ。

371 :369:02/08/18 12:48 ID:???
>370
なんならアンタが書いてけれ。>369はわざとハンパに終わらせたんで。

372 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 13:19 ID:???
「・・・あんたが羨ましかったからよ!」魔法使いは不意に涙を流した。
「いつもあんたばかりチヤホヤされて、パーティーのみんなだけじゃない、
2ちゃんねらーの男どももあんたばっかり萌え萌えで!
ttp://taiyaki.s2.xrea.com/cgi-bin/megabbs/readres.cgi?bo=ffdq&vi=1002182270&rm=100
こんなものまで立てちゃって!」
「し、知らない!それ私じゃありません!」

 ごめん。思いつかなかった。他の人、無視して書いてくれてもいいよ。

373 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 16:52 ID:tiH+FyHy
むー思いつかん

374 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 21:07 ID:LWgHbgsY
女僧侶は誰とでも仲良しっていうイメージがあるな

375 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 21:10 ID:???
いまどきの童貞ってやけに知識があるよな。

376 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 21:15 ID:???
>>374
4コマでも僧侶がわがままってのは少ない気がする

勇盗武僧のパーティーで輪姦されてるところを想像して萌え
戦商僧(男)僧(女)のおっさん組にやられるのもいいけど僧侶がかぶるので(´・ω・`)ショボーン

377 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 21:19 ID:M/1pKMnL
勇盗武僧。やけにノーマルだな

378 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 21:21 ID:???
>>377
キャラの若さ

379 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 21:26 ID:???
小説どうしよう

380 :366:02/08/18 23:27 ID:???
勇×僧の方向に行っても良いなら書けるかもだが
正直エッチぃ話は書けるかどうか自身が無いです

381 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/18 23:32 ID:???
またまたぁ

382 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 03:41 ID:???
とりあえず完結してほすぃ

383 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 08:06 ID:???
>>367の展開でよければ書けるけど。他にオチが見つからん。

384 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 17:16 ID:???
>>383
当方は全然オッケーです。
僧侶たんもそのオチなら納得でしょう。


385 :383:02/08/19 18:40 ID:3oZgcvUx
とりあえずちょっと書きます。下のは幻想夜光伝というところのお絵かき板から

www4.org1.com/~chiezou/dq/picbbs/data/IMG_000673.jpg

386 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 18:52 ID:???
「何してるんだ!」二人ともかなりの大声になっていたらしい。ドアの向こうで勇者の
声が聞こえてきた。

「いったい何が・・・・あ」
ドアを開けた彼はそのまま凍りついた。
「ええい、こうなったら!」 川・д・)ノ =・
魔法使いはすばやくテーブルに手をのばすとハート型チョコを勇者の口めがけて放り込んだ。
「んぐっ・・・」

387 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 18:58 ID:???
妥当:男勇者と無理矢理やらされるも最後はラブラブ
冒険:このままレズでハッピーエンドに持って行く
危険:Mな快感の虜になる僧侶たん(;´Д`)ハァハァハァハァ
鬼畜:実は勇者が仕組んでいた(;゚Д゚)ガクガクブルブル

388 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 19:08 ID:???
>>387
3Pや4P…は無いのか?

389 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 20:39 ID:W1TsKf7+
じつは女僧侶たんと友達になりたかった女魔法使いたん(;´Д`)ハァハァハァ

390 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 20:43 ID:???
そこに勇者と穴兄弟になりたかった盗賊あたりが来て
二人で僧侶と魔法使いをやる

391 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 20:45 ID:???
>>388
魔法使いが「生やす」という手が・・・ぐふうッ!!

392 :383:02/08/19 20:48 ID:ELT1vsBt
4人目の存在を忘れていた!
苦しいから適当にまとめようと思ったけどなんか面白そうだ。
もっとなんかゆって。よかったら書いて。

393 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 20:57 ID:???
個人的に希望
korin560.hoops.ne.jp/dq-illust/goro/dq3/souryo.jpg
2Pカラー僧侶たん

394 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 21:19 ID:???
>>393
その相手に絡ませるのか?(;´Д`)ハアハア

395 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/19 21:49 ID:???
妥当:男勇者と無理矢理やらされるも最後はラブラブ
鬼畜:実は勇者が仕組んでいた(;゚Д゚)ガクガクブルブル

のどっちか希望かな
やっぱ自分=勇者なので他のヤシにヤラレルのはなんか鬱



396 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 05:21 ID:???
冒険キボソ
なんか魔法使いたんにも萌えてきたから2人の絡みもっときぼん!!

397 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 07:06 ID:???
現在までの本文

  >356(タイトル)
  >357
  >359
  >360
  >366
  >369
 (>372)
  >386

398 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 08:32 ID:???
>>396
じゃあチョコの効果を催淫→しびれ薬にしましょう。
「ホラ、あんたの大好きな勇者ちゃんよ!このむっつりスケベ、正体をお見せ!」

「ホラ、あんたの大好きな勇者ちゃんが見てるわよ!このむっつりスケベ、正体をお見せ!」
に変更。

399 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 08:34 ID:???
じゃあやっぱり、あたしも興奮してきちゃったハァハァ、だろうか

400 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 20:19 ID:???
どれを選ぶかは書き手次第、望みのシナリオがある奴は挑戦してみい。
俺としては、>>387の中では
危険:Mな快感の虜になる僧侶たん(;´Д`)ハァハァハァハァ
をキボン。もっとエッチになって僧侶たんがあんな事やこんな事に・・・
けがれた400ゲトですいません。

401 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 21:59 ID:Wsl2eq/r
「なんだこれ、体が・・・」勇者はその場に座り込んでしまった。
「ごめんね〜勇者ちゃん。しばらくそこで大人しくしててね〜」
「何がどうなってんだよ、僧侶も・・・」
「ちっ、違うんです勇者様!私・・・んむうっっ!」魔法使いに強引に唇を奪われ
僧侶がもがいた。
「んっ、んうッ」シーツを掴んだ手が激しくふるえたが、やがてそれも力を失って
僧侶は潤んだ目つきでぐったりと身を横たえた。
「ふふ、ごちそうさま。」
ベッドから立ち上がりながら魔法使いが言った。
「さあ、勇者ちゃん。これからどうする?」

402 : :02/08/20 22:19 ID:Ao5lY+48
http://www.rorix-japanfreetgp2002.biz-page.com/
ロリ本倉庫(・∀・)イイ!

403 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/20 22:30 ID:Wsl2eq/r
「うるせえ!」
カンダタが>>402の顔面に拳を叩き込んだ。
「あ・・・が・・・」>>402は口を押さえてゆっくりと膝をついた。指の間からポタポタと
赤い血がこぼれた。
「ゴミ野郎が。下らねえ宣伝しに来るんじゃねえ」
カンダタは暖炉の方に向かいながら子分に命じた。「そいつを押さえとけ」
「へい」カンダタ子分が二人がかりで>>402の手足をしっかりと押さえつけた。

「口を開けさせろ」カンダタの手には真っ赤に焼けた火掻き棒が握られていた。
「や、やめて、くださ・・・」
「二度とそんな口がきけねえようにしてやるぜ」
カンダタは火掻き棒を>>402の喉の奥まで一気に差し込んだ。
「ゲッ!ゲエッ!ガッ!グギャアアアアアアアアア!」

404 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 00:02 ID:???
ギャアアア

405 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 00:13 ID:???
これからどうするの?

406 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 00:23 ID:???
>>402ならここで終わりだよ。

407 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 00:34 ID:???
>>402-403はセットの荒らしです。シカトしましょう。

408 :401:02/08/21 00:46 ID:???
ちがう!俺だ!

409 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 00:49 ID:???
とにかく >401 から続けるって事で。

410 :405:02/08/21 02:21 ID:???
いやスマン,402のことじゃなくて。続きが読みてぇ。

411 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 09:02 ID:???
そろそろ僧侶たんの服のことを考えないとな。
僧侶たんは今何を着てるんだ?パジャマ?布の服?すでにひん剥かれて裸?
全身タイツだと一番萌えるけど破かせるのか?それとも着たまま(;´Д`)ハァハァ

412 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 09:12 ID:???
全身タイツを破かれて苛められる僧侶たん
でもって最後は魔法使いに操られた
勇者に責められてMの快感に目覚めるとか

413 :備中守 ◆VtuXhwyk :02/08/21 14:38 ID:???
ベッドの脇には薄い水色のナイトローブが落ちていた。僧侶が先ほどまで身につけて
いたものだった。ナイトローブの下には何も付けないのが普通である。
つまり、僧侶は今、生まれたままの姿を魔法使いの前に曝しているのである。
視界がぼやけている僧侶の耳に、魔法使いがささやいてきた。
「で、悟りの書のことなんだけどさ。わたし、もっともっと強くなりたいんだ。
いつまでも勇者ちゃんに守ってもらってばかりじゃ悪いしさ・・・」
僧侶は魔法使いがシャンパーニの塔でカンダタの一撃で気絶してしまった事を思い出していた。
もっと強くなりたい。もっと新しい呪文を覚えたい。
(そう言えば、勇者さんが危ない!とか言って魔法使いを敵の攻撃から庇っていた事もありましたね)
プライドの高い彼女にとって、他人から守られる、助けられるのは嫌なのだろう。
僧侶の頭の中でそういう考えがグルグルと渦を巻いた。

414 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 17:10 ID:???
>413
自由参加して良いのかな?
個人的には全身タイツの方で進みたかったのですが・・では全裸の方向で

そんな魔法使いの気持ちはわからないではなかった。
防御と回復だけで、戦闘時にはこれといった取り柄のない自分。
そんな自分を、勇者は何度も何度もその身をていして守ってくれた。
(勇者様の…力になりたい)
少しでも、どんな時でも彼の力になりたい。
そんな自分の気持ちをくんで、勇者が「悟りの書」をくれた時。
その事がどんなに嬉しかったか

(勇者様の力になりたい・・・いつだって、どんな時だって勇者様の役に立ちたい)
辛い運命を背負ったあの方を支えてあげたい…だから。
「悟りの書は・・・譲れません」
はぁはぁと乱れた息の間から擦れた声で告げる。
その言葉に、魔法使いの顔に一瞬、残忍な表情が浮かぶ。

じゅぶぶぶぶっ 

「ああっ、ああ、いやあぁぁぁぁ…っ」
深紅に染まった部分を弄んでいた魔法使いの指先が、僧侶のからだの奥に勢い良く沈みこむ。
「あっ…い、いた…痛い…ッ」
充分に潤っているとは云え、初めての感覚に僧侶は鈍い痛みを覚えた。
その痛みが限界を超える直前で、再び指先が後退する。

じゅる…ちゅぽ



415 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/21 17:10 ID:???
指先が抜き放たれると、とろりとした蜜が僧侶の体から溢れた。
そのまま、力が入らない僧侶の体を背後から抱え上げる。
快感に上気した体を勇者と向かい合わせるようにして、二本の足をM字の形に折り曲げる。
「あっ・・・だめです・・・止めて下さい…」
「ふふふ・・・嘘ばっかり。あたしじゃないよね…本当は勇者ちゃんに・・こ う し て ほ し か っ た ん で し ょ ?」
「ああっ…・いやぁ・・・」
快楽と羞恥にぶるぶると震える僧侶の体。
白い肌を滑るように、背後から魔法使いの左手が膨らみを揉み、右手がびちょびちょに濡れた僧侶の大切な部分を押し開く。

「ほら、大好きな勇者ちゃんにたっぷり見てもらえてうれしいよね」
「あっ…そんな・・見ないで、見ないで下さい…ああ…勇者様、見ないでぇぇ・・・」
 赤い瞳に涙を浮かばせる僧侶。その涙は羞恥のためだけでは無い。
普段、穏やかで清楚な僧侶の姿に…どくんどくんと勇者の心臓が大きな音を立てた。
一方、目を反らそうとしながらも…僧侶の瞳もまた、固く反りかえった勇者の腰のものに引き寄せられていく。
(ああ…勇者様…勇者様のが、もう、あんなに…)
「はあっ、はぁっ・・・ああ…あああぁん…」

その間も魔法使いの指先は僧侶の体を淫らな欲求で満たしていく。
そしてその唇が…僧侶の耳元に甘い言葉をささやいた。
「正直になっていいんだよ・・こんなに締めつけちゃって。えっちな僧侶ちゃんは、勇者ちゃんに・・・・・・・して欲しいんだよね」
「あっ、あっ、あっ…いやあぁぁぁぁぁぁ」



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