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2ちゃんねる全板人気トーナメント対策本部第13班

115 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/07/18 21:25 ID:???
第一話 http://game.2ch.net/test/read.cgi/ff/1026401360/809
第二話 http://game.2ch.net/test/read.cgi/ff/1026401360/829
第三話 http://game.2ch.net/test/read.cgi/ff/1026401360/880


「あはは・・・泣き顔も(・∀・)イイね!じゃあさ、ハンター、そろそろおたのしみにいかせてくれないか?」
ハンターは涙目になりながらも、ぎろっと緑茶を睨むと、声を振り絞っていった。
「このままですむと思うなよ・・・」
「へえ・・・どうなるんだ?ぜひ聞きたいね。教えてくれよ。その口で。あはは・・・!無理だよね、
 無理しなくてもいいんだよ!苦しめたくはないからね!」
「う・・・あっ・・・」
緑茶の右手はハンターの息子を、パンツごしに優しく愛撫していた。
「なんだよ・・・勃ってるじゃないか・・・気持ちいいのかい?」
「そ・・・そんなわけ・・・ねえじゃなねえ・・・か・・・」
「見えるよ、俺には・・・ハンターの恍惚とした笑みがさ・・・!」
「うるせえっ!!」
「・・・強気だね。ハンター、自分の立場をわかってるのかい?
 気に入らないね、ここいらで、ちょっと奉仕してもらおうかな?」
「奉仕・・・てめえ、なにしろっていうんだよ。」
緑茶はなにもいわずに自分の下半身を露わにした。
「・・・なっ・・・!」
そこにはグロテスクな一つの肉棒が、はりさけんばかりに震え上がり、膨大し、
己の腹につくくらいに反り返っていた。
「・・・何するか、わかるだろう?・・・舐めてくれるだけでいいんだよ・・・。」
「だ・・・誰が、そんなことをするかっ!」
「俺はどっちでもいいんだよ・・・。別にハンターが口でしてくれなくったって、
 ハンターの下半身には、なにもいわずにうけいれてくれる穴があるからね!」
「・・・・・・」
「さあ、ハンター、どちらがいいか、君次第だよ・・・。」

もはや、選択肢など無いに等しかった。
「これで・・・満足するのか・・・?」
「そうだね、ハンターががんばってくれたら、だね。」
「わかった・・・かせ」

ハンターは、不気味ないちもつを手に取った。それはとても正視に耐え難い形状であった。
「さあ・・・はやくするんだ。俺はあまり気が長くないんだよ・・・。」


続く

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