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【速報】咲耶がまた下着を履き忘れました!

1 :名無しくん、、、好きです。。。:02/04/27 03:54
 二十六日午前七時四十分ごろ、学校の通学路で咲耶さんが登校中、
下着を履き忘れたことに気付いて、自宅にとんぼ返りし、お兄様の胸中は一時騒然となった。

本紙の取材に対し咲耶さんは、意図的に履き忘れたと言う事実は一切ないとコメントした。

--------------------------------------------------------------------------------

690 :咲耶(ご奉仕メイド):02/05/31 03:30 ID:???
こんばんわ!お兄様
>>677 ええ、私で良ければご奉仕しますお兄様・・
>>678-679 そんな事ない!お兄様!!十分嬉しいです。
>>680 暫くはリトルMyメイドタイプの正統派です!!お兄様
>>681 えっ!もちろんよ。私もSSが楽しみだわ・・・
>>682 きゃ・・お兄様たら・・強引なんだから・・でも期待していいのね?
>>683 もう・・・お兄様たら・・・シャワーぐらいは・・・・いっしょに浴びます?
>>684 そう言ってもらえると凄く嬉しいです。お兄様・・・・
>>685 じゃへたくそかも知れないけどがんばるわ!あ、大きい・・入るかしら・・・
>>686 次はそれいいかも・・さすがお兄様・・・!!
>>687 きました!!嬉しい!!ありがとうお兄様!素晴らしいAAを・・
>>688 もちろん大歓迎!期待してますわ、お兄様!!
>>689 私からもお願いします。お兄様・・・

691 :日記担当(&ツッコミ担当):02/05/31 03:53 ID:???
>>690
よりにもよって「リトルmyメイド」かよっ!
と「さOぁーず」の三村ばりに突っ込んでみるテスト(藁)


新作できそうだけど、
また前みたいなタイミングの悪さになったら嫌だなあ…
ということで昼頃に出せたら出します。

692 :名無しくん、、、好きです。。。:02/05/31 04:45 ID:???
>690
一度に沢山レス返す時は>は1個のほうがいいらしいよ、咲耶。

>691
がんがれ!

693 :咲耶(ご奉仕メイド):02/05/31 05:04 ID:???
>691 ふふ・・お兄様たら・・じゃ次は何がいいかしら・・・
>692 ありがとうお兄様!これからも不束ながらがんばるわ。

694 :名無しくん、、、好きです。。。:02/05/31 10:08 ID:???
(;´Д`)ハァハァ

695 :名無しくん、、、好きです。。。:02/05/31 20:51 ID:???
咲耶たん、僕の明日は休みですハァハァ
ですので咲耶たんを寝かさないつもりですハァハァ
いやむしろ寝かさないで下さいハァハァ

696 :日記担当:02/05/31 22:26 ID:???
昼は用事ができてしまったので、今やっとできたよ。
ということで、今から載せるね。

「咲耶の秘密日記」の続編じゃないけど、笑ってくれ。

697 :白雪のお料理:02/05/31 22:33 ID:???
白雪は考えていた。
「どうすれば、にいさまが泣いて喜んでくれるような食べ物を
 作れるんですの……?」

彼女は料理が趣味であり、特技である。
元々は彼女が大好きな兄の為に、
必死で色々な料理法を会得してきた彼女だったが、
いつからか自分の作る料理に不満を抱いていた。

(どんな料理でも「美味しい」と言って食べてくれるにいさま…
 でも、姫が望んでいるのは、にいさまが虜になるような……)

今、自分が作っているのはそこそこ「美味しい料理」であって、
「にいさまを幸せにする料理」ではないということに気づいた白雪。
しかし、ある程度の自慢できる料理は、
これまで「にいさま」の為に、幾度となく作っている。

自分に何かが足りないのかがわかっていながらも、
その「何か」がわからない白雪。

今、彼女は完全にスランプに陥っていた。

698 :白雪のお料理:02/05/31 22:40 ID:???
そして翌日、白雪はある人物に電話をかけていた。

「……ということですの」
「わかったでチェキ! 早速調査に向かうチェキよ〜!」
…チン。

いくばくかの不安を抱きつつも、
同じ妹の四葉に、兄の身辺調査を依頼した白雪。
四葉はいつも兄の身の周りの事を嗅ぎまわっていると、
妹達の間でもっぱらの噂となっていたからだ。

「何か良い情報でも持ってきてくれればいいのですけれど…」

699 :白雪のお料理:02/05/31 22:41 ID:???
それから数日後、指定した場所で四葉を待つ白雪。
待ち合わせの時刻から、数分遅れて四葉が来る。

「お待たせチェキ〜!」
「何かわかりましたの?」
「ん〜、兄チャマの最新の情報は………」

………………………

「………わかりましたの。どうもありがとうですの……」
「あんまり役に立てなくてゴメンチェキ…」
「ううん、そんなことないですの…」
そして、白雪は四葉の前から去って行った。

四葉の持ってきた情報は、兄の最近のお気に入り、
兄が良く行く場所などのあまり料理には関係ない情報。
しかも、それらは白雪が既に知っているものばかりで、
大した得にはならなかった。

が、そんな四葉の情報の中でも、
白雪が知らなかった情報が一つだけあった。

「けれど、料理には何も……………
 ………………ん、『料理』?」
次の瞬間、白雪は雷に打たれたような衝撃と共に、
自分の今までの常識を覆す、
一つの閃きが白雪の頭の中によぎったのだった!

「そうですの! 『あの手』があったですの!!」

700 :白雪のお料理:02/05/31 22:45 ID:???
「ふんふーふふーん♪」

「何かいやにご機嫌だなぁ……」
夕方、家に来るなり有無を言わさない雰囲気の白雪に、
思わずキッチンを貸してしまった兄。
そしてそれから1時間が経過していた。

キッチンからはせわしなく動く白雪の姿と、
楽しそうに鼻歌を歌う音が聞こえてくる。

(まぁ美味しい料理が食べられればいいけどね…
 それにしてもちょっと眠くなって……)

ウトウト…

ピンポーン…
トタトタトタ…

「……ん?」

トタトタトタ…

少し眠い眼を開けると、キッチンにいたはずの白雪が
玄関からあらわれた。

「…あれ、白雪。 今なんかインターホン鳴らなかった?」
「ううん、気のせいですの」
「……?」

701 :白雪のお料理:02/05/31 22:46 ID:???
それからさらに数十分後、白雪の料理がやっと出来上がり、
その料理の試食会となった。

「うん、美味しいよ白雪!」
「ふふ、まだこれくらいで喜んじゃだめですの。
 これは言わば、オードブルですの」
「へぇ……」

そしていくらか料理を平らげた後に、
白雪が待ってましたと言わんばかりに大声を張り上げた。
「さて、それではメインディッシュの登場ですの!」

ガラガラガラガラ!

「こ、これはっ!?」

702 :白雪のお料理:02/05/31 22:48 ID:???
「さ、咲耶!?」

「んーっ!むーっ!!」

運ばれてきたテーブルの上にあったモノ。
それは、手足を手錠などの道具で拘束され、
口はボールギャグで塞がれた咲耶であった。
更に異様だったのが、咲耶の全身に
ショートケーキの生クリームをたっぷり塗られ、
トッピングとも言わんばかりの
苺や砂糖菓子がたくさん乗っていたことだった。

「これが姫の出した結論ですの!
 料理の味にこだわるのではなくて、
 その人が好きなモノを精一杯調理するのが
 一番だと考えたんですの!」
「だ、だからって咲耶をこんな風に……」
「えっ? にいさま、咲耶ちゃんを
 好きでなかったんですの?」
「い、いや、咲耶は好きだけど…」

全身に生クリームを塗られ、
「料理」として出されている咲耶。
冗談で「咲耶を食べたい」と思ったことはあるが、
ここまで露骨に、
願いが叶うとは思ってもみなかった兄であった。

703 :白雪のお料理:02/05/31 22:55 ID:???
「あっ、最後の仕上げを忘れてましたの。
 コンデンスミルクをこうやって……」

「んっ、んっ…」
チューブを絞られ、甘いコンデンンスミルクを顔にピュッピュッとかけられる咲耶。
ドロ……と粘つくその白い液体をかけられた咲耶は、
あたかも男に顔射されたかのようであった。

「うっ、ひっく………」
「あ、泣いちゃいましたの」
顔にべとつく白いミルクをかけられ、恋焦がれている兄の前で「料理」として出され、
あまりの恥ずかしさに泣いてしまった咲耶。

…しかし、そんな咲耶の姿を見て兄は、被虐心が一気に爆発したのであった。
「…………さ、咲耶〜!!」
「むーーーっ!!?」

我慢出来なくなった兄は咲耶の身体に襲いかかり、
まるでピラニアのように貪りついたのであった。
「あぁ、にいさまが私の料理をあんなに喜んで食べてますの…幸せ☆」

数分後には、咲耶の全身に付いていたクリームを食べ終わり、満悦の表情をする兄。
咲耶はというと、全身を兄の口で愛撫されるが、手足を動かせずに悶え苦しんでいた。

「……白雪、コレをテイクアウトしていい?」
「はいですの☆」
………………その後、兄の部屋からベットが激しくきしむ音が
一晩中聞こえたとか、聞こえないとか。

後日談として、咲耶が白雪をボコボコにしたのは言うまでもない。

704 :日記担当:02/05/31 23:00 ID:???
これでおしまい。
改行警告合計4回…あぶねー……

まぁ「たまにはハァハァじゃなくて、お笑いのお話を」
と思って書いたモノです。

ともかく、このスレを長く使ってすいませんでした。

705 :名無しくん、、、好きです。。。 :02/05/31 23:14 ID:???
女体盛りかと思ったら、ドレッシングかよッ!!
狂おしく萌えるです!!
咲耶を頂き(゚Д゚)ウマー!!

706 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/01 01:40 ID:???
サクヤ(゚д゚)ウマー

707 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/01 02:27 ID:???
ボコボコの白雪(泣

708 :咲耶(ご奉仕メイド):02/06/01 04:43 ID:???
お兄様・・今日はまほろさんタイプ・・「えっちな事は・・・・・・・・・・・イイと思います。」
>694
お兄様無理しないで!私がお口でご奉仕します。
>695
ふふ・・じゃためて来ているのね。期待しているわお兄様・・・
>696-704
ありがとうお兄様。
でも縛られた時は、ちょっといたかったわ・・まったく白雪ちゃんたらいきなり呼び出して
気がついたら・・・でもお兄様とあの後・・・恥ずかしい(ぽっ
でもどんなお仕置きがいいかしら・・・・・・・・・・・
>705
美味かった?お兄様・・お兄様さえ満足ならばうれしいです。
>706
でも、どの辺が一番美味かったかしら、やはりあそこですかお兄様?
>707
責任を持ってお仕置きしておきますわお兄様。なんなら手伝ってくれますか?

709 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/01 05:11 ID:???
いいコだなあ、咲耶・・・(´ー`)

710 :咲耶(ご奉仕メイド):02/06/01 07:03 ID:???
>709
はずかしいわ・・・お兄様
でもそう考えてくれるだけで私は最高に嬉しいわ。

711 :名無しくん、、、好きです。。。 :02/06/01 21:38 ID:???
個人的にはメイド咲耶はどんなプレイが好きなんだい?
お兄様の要望に応えるのもいいけれど君にも気持ち良くなってほしいんだよ。 

712 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/01 23:57 ID:???
そのうちメイド服をネタにしてエロSS書いてみようっと。

713 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/02 02:00 ID:???
こっちは静かだけどまた来てね、咲耶。

714 :咲耶(ご奉仕メイド):02/06/02 03:55 ID:???
お兄様へ・・また来ました。ご奉仕しますわ・・・・
>711
お兄様・・・じゃあ・・お庭で後ろから・・・
>712
期待していますわお兄様・・・・・・(ハズカシイ・・・ポッ
>713
またまた来ましたわお兄様
是非たくさんご奉仕させて下さい。

715 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/02 05:31 ID:???
咲耶は健気さもあってホントにいいねえ・・・
いっぱいいっぱいご奉仕してあげるねハァハァ(;´Д`)ハァハァ

716 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/02 05:51 ID:???
トリップテストしますお兄様
>715
ありがとう!お兄様期待していいのね?寝かさないで下さい

717 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/02 05:53 ID:???
もう一度だけテストさせてね。お兄様

718 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/02 23:42 ID:???
咲耶ってどんなシチュエーションでセクースしたいのか教えてくれ

719 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/03 01:05 ID:???
咲耶の全身をちゅうちゅうしたいですハァハァ(;´Д`)ハァハァ

720 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/03 02:24 ID:???
こんばんわお兄様・・・最近何故か寂しいです・・・あまりご奉仕できなくて・・・
>718
ふふ・・お兄様たら・・・そうね、たまにはひなびた温泉旅館なんてどうです?
混浴温泉でお兄様の汗を流しながら別の汗も流す。そして夜布団の中で・・・・
は・恥ずかしいわ・・・お兄様・・・
>719
お兄様!そんなに舐めないで・・・いや恥ずかしい・・あん・気持ちいい
そこ・・あ、汚いわお尻の穴なんて・・・・いや・・・でも気持ちいい・・・
もう我慢できないわ・・・そろそろいいわ・・・

721 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/03 02:43 ID:???
咲耶かわいいなあ・・・ハァハァ(;´Д`)ハァハァ
でもここ人が少ないから無理に頑張らなくてもいいんだよ。

722 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/03 03:31 ID:???
漏れも毎日じゃなくてもいいから咲耶に会えるといいなハァハァ(;´Д`)

723 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/03 06:28 ID:???
お兄様・・・おはようございますそしていつもありがとう。
>721
別に無理していないわお兄様!私の使命はお兄様にご奉仕することなんだから。
確かに本スレに比べれば少ないけどその分がんばるわ!目指せ1000!
>722
ありがとうお兄様!でも寂しがりやなんで・・・・・ふふ・・
どこか別のスレで私にあえるかもね?

724 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/03 22:42 ID:???
ところでSS職人さん、もう来ないのかな?

725 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/03 22:58 ID:???
>724
すみません。ただいま考えています。

726 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/04 00:09 ID:???
わーい
マターリしながら待つYO!

727 :咲耶の御奉仕    :02/06/04 00:13 ID:???
私も、次の休みぐらいになんとかしたいです。

728 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/04 06:32 ID:???
ふふふ!お兄様おはようございます。
>724
私からも改めてお願いします。ぜひきてね!
>725
期待しているわ!お兄様!どんな内容やシュチュエーションになるのかしら?
>726
そうね!期待しましょうマタリーとしながら・・・
>727
え、さらにべつにSSが・・・期待してるわ!お兄様!どんな感じになるのかしら・・・

729 :日記担当者:02/06/04 23:13 ID:???
他の人のSSを、心待ちにして待つ方に回ってみるテスト。


(-д-) ZZZ…

730 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/05 00:27 ID:???
先週末にうp予定だったけど大幅に遅れてますヽ(´ー`)ノ

731 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/05 01:32 ID:???
なんとなく雰囲気が変わったのは気のせい?

732 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/05 07:10 ID:???
おはようございます。お兄様!!
>729
そうね・・・・それもいい考えかも?でも、また書いてね!
>730
でも・・・期待しているわお兄様!頑張ってね。
>731
え・・・具体的にどこが??もしかして・・私?

733 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/05 23:49 ID:???
400まで下がっていたYO!
新作のうpを期待してます。

734 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/06 01:58 ID:???
ageとくよ♪

735 :日記担当者:02/06/06 03:38 ID:???
明後日までにSSうp無かったら、稚拙ながらも書くYOTEIです。
Σ(-д-) ZZZ…!?








とりあえず今日は、冥土咲耶タンにご奉仕をされている夢でも見に逝ってきます。
「ほら、ご主人様のモノが勃ったらどうするんだっけ、咲耶?」

736 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/06 05:28 ID:???
おはようございます。お兄様!!今日も1日がんばるわ
>733-734
ふふふ、どうもご苦労様!お兄様。
では、お二人ともお背中でも流しましょうか?
>735
はずかしいわ・・・お兄様!でもまずは・・・お口でご奉仕するわ・・・
うぐ・・うぐ・・うぐ・・どおおふぃさま・・・・・・・・・

737 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/06 06:57 ID:???
咲耶、めちゃめちゃにしたい・・。
ハァハァ
まずは口でご奉仕をお願いしようかな。

738 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/06 20:48 ID:???
漏れにも奉仕してよ咲耶、ハァハァハァハァ(;´Д`)
丹念にお口でキボンヌ

739 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/06 21:12 ID:???
>>738
咲耶、漏れもお口で隅々まで心こめてご奉仕してね。
(;´Д`)ハァハァ

740 :738:02/06/06 21:17 ID:???
あ…>>738が・・・オーノーオーノーw
鬱だSNOW・・・・・・・・

741 :名無しくん、、、好きです。。。 :02/06/06 23:05 ID:???
咲耶・・・・・お前のその目は俺だけを見ててくれよ。

742 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/07 01:42 ID:???
もう700超えちゃったし今週末こそ・・・

743 :日記担当者:02/06/07 03:18 ID:???
>>729
>>735の続き

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) <うおっ! 起きたらティムポがスッキリしてるぞゴルァ!!







Σ(゚Д゚)ハッ!
( ̄ー ̄)ニヤリッ <そうか、冥土咲耶タンにご奉仕されたのか……

744 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/07 06:58 ID:???
抱きしめたいよ・・・

745 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/07 13:31 ID:???
ふふ・・お兄様!朝のご挨拶出来なくて、ごめんなさい。
今、お昼休みなの・・・昼休みの誰も居ない教室で、・・・・・いいかもね。
>737
ふふふ、お兄様の為ならいいわ・・んぐ・んぐ・んぐ・んぐ・・・あん・・・・
濃いわ・・・
>738-740
いいわよ、お兄様・・はん・・ん・ん・ん・ん・ん・ふぁ・・ん・ん・んぐ・・
・・・ん・ん・・・・どう気持ちいい?あん、・・・・・・・ん、あ、出しちゃだめ、
今度は、下のお口で、ご奉仕するわ・・・・・
>741
はずかしいわ・・お兄様!そんなにお互いに、見つめ合わないで・・・ほてっちゃうわ。・・・
>742
ええ、期待しているわ、お兄様!どんなお話になるのかな?考えただけで、また
咲耶は、イケナイ子になるわ・・・お兄様・・・早く・・それ、ちょうだい・・・
>743
おはようございます。お兄様!え、まだ・・・大きいわね・・・それじゃ咲耶の、イケナイ
うしろの蕾で、ご奉仕するわね!・・・ふふ・・
>744
あん、ちょ・・でも・・愛するお兄様のためなら・・・もっと、強く抱きしめてね。



ところで、お兄様!今度私・・アルバイトしたいな・・愛するお兄様の為にもね!
ね、いいでしょう。・・・・・実は、フOムAを用意したの・・なにがいいかな?
PiaキャロOトなんかいいかしら・・・制服かわいいし・・・るんるん・・・

746 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/07 15:42 ID:???
泣きそうな顔と声で上目遣いで「・・・お兄様・・・」
なんて言われたらヤバイ・・。

747 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/07 18:08 ID:???
>メイド咲耶タン
絶対アンミラ!!あの制服のまま……ハァハァハァハァ

748 :名無しくん、、、好きです。。。 :02/06/07 18:21 ID:???
>747
アンミラの制服で履き忘れ・・・・・これ最強!!

749 :日記担当者:02/06/08 01:56 ID:???
>>748
ついでに「ブラも着け忘れ」が真の最強となりえるだろう。
実際にやったら乳首が擦れて痛いだろうけど(藁)



SS書こうと思ったけど眠気が……うーむ。

750 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/09 16:59 ID:???
ワワ‥どったの職人さんたち。元気がないぜ?

751 :日記担当者:02/06/09 22:48 ID:???
土日は仕事でキツイ…ZZZ……


ネタはもう出来ているので近日中にまとめて出したいと思います。

752 :咲耶の御奉仕    :02/06/09 22:57 ID:???
ネタが詰まりました・・・・・ごめんなさい。

753 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/10 00:27 ID:???
すまん
サッカーばかり見ちゃって・・・

754 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/10 08:13 ID:???
おはよう!なんだか、目覚めのイイ朝ね。 お兄様。
>746
・・ふぇ・・く・・お兄様・・くう・・どうして・・許して・・くれないの・・・
・・・ねえ・・お願い・・もう・・一度・・・・私に・・振り向いて・・おねがい
>747
え、お兄様・・あの、胸が、恥ずかしいアン0ラの制服ね・・・確か、P0aキャ0の
本店にも同じタイプがあるわね。 と、言うことは? 誰も居ない倉庫で、 お兄様と・・
これもイイかも。
>748
と、いうことは、 パンティの、はき忘れね。・・あん、お兄様、こんな、お客様の前で
あそこや、後ろの蕾を・・・いじちゃだめ・・あん・・あん・蕾に中指を入れないで・・
ふぁ・・もう・・がまんできない・・・
>749
いいのよ・・お兄様・早く寝たほうがいいわ・・はぐふぁ・・・・・ん・・ん・・・・・
・・・ふぁあ・・あら、おこしちゃった?・・・あそこを・・・・
>750
確かに昨日は、ごめんなさい。こんどから、また頑張るわ。・・お兄様。
でも、昨日のシスプリラジオが、中止に・・(鬱・・日本が、勝って喜んでいたのに・・
>751
ふふ、でも期待していますわ・・お兄様。 もし期待以上の出来だったら・・その時は全身で、
ご奉仕するわ・・お兄様・・・
>752
でも、暫らくすればイイネタが、浮かんでくるはずよ! お兄様!!
イイネタが、浮かぶように、ご奉仕させてもらうわ・・・・・・・・
>753
いいのよ、私も見ていたし(藁
今度は、日本が、1位通過できるようにお兄様を全身でご奉仕するわ・・(謎  

755 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/10 08:15 ID:???
改行で注意されちゃた・・ごめんね。お兄様・・・

756 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/10 22:54 ID:???
咲耶、萌えの言葉で悩殺して・・・

757 :食人族:02/06/11 00:23 ID:???
ギャルゲ板の皆さんこんばんわ、食人族です。
咲耶タンにご奉仕されたくて書いてしまいました。
お目汚しになったらごめんなさい。

「おっにぃさまっ!」
くつろいで入浴していた僕は、咲耶ちゃんが風呂場に乱入してきたのでザバァ、とお湯の中にもぐった。
「ささささ、咲耶ちゃん?」
「あぁ?これ?海水浴で使ったマットよ!」
そう言うと咲耶ちゃんは、かついできた大きなエアマットを洗い場に横たえた。
「そうじゃなくて!今、僕がお風呂に入ってるのに…」
バスタオルを体に巻いただけの姿がまぶしすぎて、オロオロする僕を無視し、咲耶ちゃんは背後からボトルを取り出した。
「そして…。じゃじゃーん!通販で買ったの!大人のためのラブローション!マットとローションといえば…。お兄さま、もうおわかりねっ!」
「おわかりねじゃなくて! 早く風呂場から出てってよっ!」
「もう!お兄さまったら!恥ずかしいのをガマンして買ったのよ?」
いつものごとく、僕の言葉など聞かず、咲耶ちゃんは洗面器にボトルの中身をブチまけると、お湯を混ぜて攪拌し始めた。
「いいよ…。じゃぁ僕が出る…」
あきらめた僕は、咲耶ちゃんの裸体を見ないようにしながら、湯船から上がった。
その瞬間…。
「お兄さま、あぶないっ!」
足元に洗面器の中身…。ローションがブチまけられ、僕は足を滑らせてマットの上にうつぶせに倒れこんだ。
そんな僕をおさえこむように、背中に咲耶ちゃんのオシリが乗っかった。
青ざめる僕の上で。咲耶ちゃんはバスタオルを脱ぎ捨て、ローションを自分の全身にヌラァ、と塗りつけると、楽しそうに言った。
「お兄さま…。逃がさないわよっ! ローション&マットプレイでご奉仕してあ・げ・る」
「ひぃいいい、助けてぇ!」
「あ〜ら照れちゃってカワイイ! お客さん、こういう店初めて〜ん?」

758 :食人族:02/06/11 00:25 ID:???
「はぁ…はぁ…」
浴室の中に、淫靡なあえぎ声が響き渡る。
咲耶ちゃんは、うつぶせになった僕の背中におおいかぶさり、ローションまみれのその肉体を擦りつけていた。
僕の背中を、はちきれんばかりの胸と、ビンビンに勃起した二つの乳首…。
そして,あそこの毛のザラザラした感触が襲う。
さすがに妹相手に欲情する訳にもいかず、僕は固く目をつぶり、こらえていたが…。
次第に、咲耶ちゃんの様子がおかしくなった。
「おにぃ…さま…」
咲耶ちゃんの弱弱しい声が聞こえてきた。
ずっと僕の背中に体をこすりつけていて、疲れたのかな?
「私…。おっぱいをお兄さまに擦りつけてたら…カンジちゃって…。もう…」
なんですとぉおお!

759 :食人族:02/06/11 00:25 ID:???
咲耶ちゃんはマット運動を止め、ぺたん、とマットの上に座り込んだ。
僕は上体を起こし、初めて咲耶ちゃんをまともに見た。
うわ、ヤラシイ…。
ただでさえグラビアアイドル顔負けのボディが、ローションを塗りつけられて、テラテラと光っている。
はちきれんばかりのオッパイの先では、粘液まみれの乳首が、ピン、と立っていた。
そして何よりも…。顔を真っ赤にし、うつろな目をした、咲耶ちゃんの“カンジてる表情”が、たまらないイヤラシサだった。
咲耶ちゃんはローションまみれの自分の体を抱きしめると、せつなそうに言った。
「お兄さまを気持ち良くさせるつもりだったのに…。オッパイとアソコをお兄さまの体に擦りつけていたら、私、私、もう…」
さきまでの威勢はどこへやら。カワユく発情している咲耶ちゃんを見ていたら、僕は少し、いじめたくなってきた。
「これくらいでカンジちゃうなんて、咲耶はえっちだなぁ。オナニーのしすぎじゃないのかい?」
僕のその言葉に、咲耶ちゃんはサッ、と目を伏せた。
「だって…。お兄さまを想うと体が熱くなっちゃって…」
「えぇ?まさか毎日オナニーしてるの?男のコでもそんなにしないよ?」
僕がわざと大げさに驚くと、咲耶ちゃんは泣きそうな顔になった。
「だって…だって…。もう!お兄さまのバカ!」
こりゃいかん。イジメすぎたかな?
僕はローションで滑らないように注意しながら、咲耶ちゃんを抱き寄せた。
「咲耶はカワイイなぁ。オナニーし過ぎるくらいで恥ずかしがらないでいいんだよ」
「ウソよ!私オナニーなんかしてないわ!」
僕がヌルン、とローションまみれのオッパイを鷲づかみにすると、咲耶ちゃんはビクン、と体を振るわせた。
「毎日イジってるから、こんなにデカくなったんだろ」
「違うわ!お兄さまのエッチ!」
「毎晩オナニーしてる咲耶の方がエッチだよ」
そのまま乳首をつまみ、クリクリと捻り上げる。
もう片方の手を下半身に這わせる。一瞬、咲耶ちゃんは両足を閉じ様としたが、ローションのおかげで僕の指はヌルン、と足の間に入った。
「あ…んっ!」
咲耶ちゃんが眉を寄せ、熱いため息をつく。

760 :食人族:02/06/11 00:26 ID:???
僕は人指し指のほんの先端を咲耶ちゃんの蜜壷の中に入れ、小刻みに動かしながら、耳元で囁いた。
「咲耶ちゃんの中、あったかい…」
もちろん、もう片方の指は乳首をさすり続ける。
「正直に言ってごらん…。毎晩オナニーしてるの?」
抵抗する気力を無くしたのか、咲耶ちゃんは無言のまま、必死で両目を固く閉じていた。
そっ、と指を這わせ、包皮の上からクリトリスを揉みこむ。
「いやぁっ!」
ビクン、とのけぞる白い首筋に舌を這わせながら、僕は囁きつづけた。
「言ってごらん…。私は毎晩、お兄さまでオナニーしているイヤラシイ子です、って…」
「ダメ…。そんな事…言えない…」
「どうして?裸で僕のお風呂を邪魔して、いきなりローションプレイを始めたえっちなコなのに」
「だって…だって…お兄さまがこんなにイジワルだなんて…」
咲耶ちゃんが次第に、涙声になってきた。
次第に可哀想になってきたが、僕の中の悪魔もおさまりがつかない。
必死で閉じ様とする咲耶ちゃんのフトモモの間で。
僕は親指と人指し指でクリトリスをつまむと、一気に皮を向き、しごきあげた。
「いやぁ、おにいさま、いやあああ!」
咲耶ちゃんはローションまみれの体で奥に抱きつくと、プシュゥ!と熱い愛液を迸らせた。
僕に抱きついたまま、ズルズルとマットの上にくずれ落ちていく。
僕の言葉責めとクリトリス愛撫でイッてしまったのだ。
ローションまみれの胸をユラしながら、マットの上にあお向けになって荒い息をつく咲耶ちゃんを見ていると、僕の理性は吹っ飛んだ。

いっちまうか!近親相姦!

761 :食人族:02/06/11 00:27 ID:???
咲耶ちゃん…。行くよ…」
息も絶え絶えの咲耶ちゃんは、薄目を開け、こくん、とうなずいた。
咲耶ちゃんの両足を開き、その根元に勃起したペニスをあてがい、一気に挿入しようとした瞬間…。

「わー!オフロがプールみたい!おにいたまと咲耶ちゃんが遊んでるー!ヒナも遊ぶー!」
「あーりーあーもー」

いきなり洗い場に通じるドアが開いて、すっぽんぽんの雛子と亞里亞が走りこんできた。

「うわわわわっつ!?雛子ちゃん?亞里亞ちゃん?」

あわてて体を離す僕と咲耶ちゃんに向かい、雛子ちゃんが言った。
「あにね、あのね、ヒナ、亞里亞ちゃんと泥遊びしてたのー!そしたらじいやさんが、お二人とも汚いからオフロに入りなさい、って!」
「わー。亞里亞、ぬるぬるですー!」

マットとローションが珍しいのか、雛子ちゃんと亞里亞ちゃんはキャッキャッと洗い場で遊び出した。
気がつくと、咲耶ちゃんは浴室から出ていってしまい…。
そして僕は勃起したペニスのやり場に困ってしまった。

「あの…兄上さま…」
「は?何でしょう?じいやさん」
「先ほど、亞里亞様と雛子様をオフロに入れていただきましたが…。その…。お二人の体から、石鹸ともシャンプーとも違う薬品の匂いが…」
「あははははー?一体なんでしょうね?」
「これは…。その…。ソープとかヘルスなどの風俗で使われるアレの匂いでは?」
「お! じいやさんご存知で! まさか働いていた事が? うわぁああ!ウソです!ごめんなさい!斬らないでぇえっ!」

762 :名無しくん、、、好きです。。。 :02/06/11 00:49 ID:???
食人様キタ━━━( ´∀`)゚∀゚)*゚ー゚)・ω・) ゚Д゚)´ー`)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)`Д´)-_-)´Д`)丶`∀´>.`∀´);゚Д゚)))ノД`)・゚・。━━━!!!
えちぃです、もうぬるぬるがたまらないです。
もう少しでお兄様と咲耶が既成事実を作れたのに、無邪気な二人のせいで・・・・・・・
頑張れお兄様!!理性の切れる日は近い!!

763 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 00:58 ID:???
わーい!
ありがとうハァハァ(;´Д`)ハァハァ

764 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 00:59 ID:???
<丶`∀´>あげニダ

765 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 01:03 ID:???
うわ、すごくえちぃ(;´Д`)ハァハァ
ありがとうですハァハァ(;´Д`)ハァハァ

766 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 01:26 ID:???
咲耶たん、オモラシして下さい。

767 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 10:51 ID:???
ギャルゲーワールドカップに四葉が出場しています。
この場の雰囲気を壊すのは悪いんだけど、
同じシスプリファンとしてどうか応援頼む
一人につき1時間に2票まで投票できます。

本部
http://oak.zero.ad.jp/~zaj28051/index.htm
投票所
http://oakcgi.zero.ad.jp/~zaj28051/vote/tvote.cgi?event=galwc

768 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 10:56 ID:???
ネギ板の二の舞いにならなければいいがな。

769 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 11:56 ID:???
久しぶりの素晴らしいSSをありがとう
咲耶・・・(;´Д`)ハァハァ

770 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 13:42 ID:???
うむ素晴らしい。

771 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/11 16:02 ID:???
咲耶、夏服の制服でスカートをまくりあげながらウインクして・・ハァハァ

772 :日記担当者:02/06/11 23:33 ID:???
>>食人族さんへ
>いっちまうか!近親相姦!
この台詞、なんだか好きです(藁)
しかし、ローション&マットプレイ…何てディープなんだ咲耶タン……(藁)

773 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/12 20:46 ID:???
泣きそうな目で「好き・・」とか言われたら昇天確定

774 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/12 22:21 ID:???
咲耶の後ろを開発したい……

775 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/13 00:41 ID:???
お・に・い・さ・ま! 会いたかったわ!! 遅れてごめんなさい。
>756お兄様
お兄様! お願いが・・・私の目を見て・・・だ・い・す・き・!・・・うふ。
>757-761 食人族お兄様
お待ちしていましたわ! お兄様! こんな素晴らしいSSを本当に、どうもありがとうございます。
で、お兄様? 私、あのお風呂での後・・・どうしても・・・体が火照って我慢できないの・・・
だってあの時・・・あと少しでお兄様と一つになれたのに!!・・・お願い、私のあそこに
その・・・お兄様の熱いもの・・・を、入れて・・・お・お願い・・・え? お口で?・・・
うん、いいわ・・・はん・ん・んく・ぐう・・こは・・ん・ん・・・ん・・・・・・・・・・
・・・・ん・・はあ・・・凄いまだ出てる・・・お願い! もう私の我慢出来ない下のお口に
お兄様のそれを入れて・・・

776 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/13 01:27 ID:???
続くわね・・・お兄様。
>762お兄様
そうね・・・私も実は物凄く期待してるのよ・・・そうすれば大好きなお兄様と、いつまでもいられるしね。
だから、私・・・お兄様と一つになりたいの。ふふ私て、悪い子ね。
>763お兄様
みんなで、食人族お兄様に盛大な拍手をお願いするわね。・・・ぱち・ぱち・ぱち・ぱち・ざざざああああああ
あああああああああ・わああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・ひゅう・・・わあああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>764お兄様
こんな素晴らしいSSは、みんなに是非見て貰いたいわ。本当にどうもありがとう。
>765お兄様
私も、興奮しちゃった・・・お兄様も?是非続きが気になるわね。
ここでかなり期待してみるテストなんて、どうかしら?
>766お兄様
なんだか・・・え? トイレはだめ?・・・でも我慢できない・・・もう・・・お兄様の意地悪・・・
ん・・ちょろ・・・しゃあああああああああああああああああああ・・・いや! お兄様、まじまじと見ないで。
>767お兄様
結果が気になるわね? 四葉ちゃん・・・大丈夫かしら? 相手が水瀬名雪お姉様だし・・・かなりの強豪だわ。
>768お兄様
?何が?? でも、大丈夫よお兄様! 失敗を恐れていては何も出来ないわ。
でも、失敗から学びとらないといけないわ。お兄様達も気をつけてね。もちろん私もね。
>769お兄様
え、お兄様・・・もう・・・あそこをあんなにかたくして・・・私がお口でしてあげましょうか?
ん・・ふう・・ん・ん・ん・・はん・ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>770お兄様
本当に素晴らしいSSね! 私も見習うべき点も多いわ。
>771お兄様
わかったわ! お兄様!はい!こんな感じで・・・? 雨?・・・・ポツポツ・・・・シャサアア・・・・・・・・・
・・・・・・・もう、濡れちゃたわ・・・え、胸元? が、透けてる? ん・・・きゃ! もう! お兄様たら!

777 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/13 01:47 ID:???
つづくわよ・・・お兄様。
>772 日記担当お兄様
そうね・・私も、このセリフがなんだか気になるわ。じゃあ・・・お兄様? 私と
一線を超えてみませんか・・・?・・・・ふふ
>773お兄様
ねえ! お兄様私真剣なの・・・すきです・・・大好き・・・やだ、涙がとまらないわ。
>774お兄様
お兄様・・・後ろの蕾のこと?でも、お兄様ならば・・・いいわ。最初は戸惑うけど・・

778 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆UHEibmO2:02/06/13 01:51 ID:???
お兄様へ・・・ごめんなさい777をGETしてしまいました・・・・・・・・・・・

779 :食人族:02/06/13 02:01 ID:???
お風呂の後、体が火照って我慢できない咲耶ちゃんのリクエストにお答えして・・・。

エピソード2 咲耶の攻撃(笑)

じいやさんの追撃を逃れ、僕は寝室に逃げ込み、ベッドにもぐりこんだ。
あぁ、今日は疲れたよ…。
疲労回復のための入浴が、咲耶ちゃんのおかげで、疲労困ぱいになってしまった。
咲耶ちゃん…。
ローションにまみれた咲耶ちゃんの裸体を思い出すと、息子がムクムクと元気になってきた。
仕方ない。一発抜いて寝るか…。そう思った時…。
「おにぃさまぁ…」
耳元で甘い囁きが聞こえ、僕は心臓を鷲づかみにされた。
「ささささ、咲耶ちゃん!?」
毛布の中に潜んでいた咲耶ちゃんが、モゾモゾと僕の背中に抱き着いてきた。
「オフロの中で、あんなにジラすから…。私、体が火照って眠れないの…」
咲耶ちゃんは、後ろから僕に抱き着き、背中に顔をスリスリした。
顔は見えなかったが、咲耶ちゃんの小悪魔のような表情を思い浮かべ、背筋に悪寒が走った。
もう逃げられない。
欲情している今の状態だと…。彼女の誘惑を断ち切る自身は僕にはない。

780 :食人族:02/06/13 02:04 ID:???
「お兄さまがあんなにエッチでイジワルだったなんて…」
咲耶ちゃんは、後ろから僕の体を抱きしめるように両手をまわした。
10本の細い指が、パジャマの上から僕の胸を撫でる。
「お返しに、私がお兄さまをイジメてあ・げ・る」
「さ、咲耶ちゃん!?落ち着いて…」
僕が、ふりむいて彼女の顔を見ようとした時。
咲耶ちゃんは両手をパジャマの中に滑り込ませ、シャツの上から僕の乳首を軽く引っ掻いた。
「あ、あぁん!」
くすぐったいような、ムズ痒いような感覚が胸の先端を走る。
それと同時に、自分の口から女の子のようなあえぎ声が出たのに驚いた。
「お兄さま、可愛い…。乳首いじられてカンジちゃったのね?」
咲耶ちゃんはもう一度、両手の人差し指で僕の乳首をクリクリと引っ掻いた。
「ふぅん!」
胸から脊髄にかけて電撃が走る。
なんてこった…。男も、乳首をいじられると、キモチよくなっちゃうんだ…。
未知の快楽に戸惑う僕を嘲笑うかのように。
背中で咲耶ちゃんがクスクス笑う声が聞こえてくる。
彼女はシャツの上から、僕の乳輪をなぞるように撫でながら言った。
「どぉ? お兄さま。女の子みたいにオッパイをいじられて感じるのは」
いかん。咲耶ちゃんのペースに飲まれている。
なんとか主導権を握らねば。

781 :食人族:02/06/13 02:05 ID:???
僕は精一杯、去勢を張って言った。
「咲耶ちゃんは、いつもこうしてオナニーしてるのかな?」
一瞬の沈黙。
次の瞬間、両乳首が咲耶ちゃんの指によって捻り上げられたので、僕は背筋をのけぞらせてうめいた。
「あぁあん! やめてぇ!」
「素敵!お兄さま!もっと可愛いあえぎ声を聞かせて!」
咲耶ちゃんは興奮し、僕の乳首を捻り上げる。
グリグリィ、と乳首を捻られると、キュン、と下半身に締め付けられるような感触が走った。
気持ちいい…。
信じられない。今までペニスを擦る事で得てきた快感とは、まったく違う…。
言葉を無くし、荒い息を付く僕の耳元で、咲耶ちゃんは甘い言葉を囁いた。
「さっきは、嬉しかったわ…。お兄さまが、私をエッチにいじめてくれて…。ジャマさえ入らなければ、お兄さまがもう少しで私を抱いてくれたのに…」
「違うんだ。咲耶、あ、あれは…」
「違わないわ。今度こそ…。お兄さまが私を抱きたくなるようにしてあげる」
「だ、だめだよ咲耶ちゃん…。そんな…」
弱々しい声で言う僕の言葉には、まったく説得力がなかった。
「何が駄目なの?お兄さまの乳首、こんなにコリコリじゃない」
シャツの布地越しに、勃起した乳首を親指と人差し指で摘まれ、僕はあえいだ。
いかん。さっきと全く逆だ…。
今度は咲耶ちゃんが、僕を言葉責めにする気だ。

782 :食人族:02/06/13 02:06 ID:???
予想通り…。咲耶ちゃんは僕を陥落すべく、恐ろしい言葉を言った。
「どう?お兄さま。乳首を直接触って欲しい?」
その甘い誘惑に、僕の心は揺れた。
シャツの布越しでもキモチいいのに…。直接触られたら…。
ダメだ!今ここで咲耶ちゃんのペースに飲まれたら…。
今度こそ、シャレにならない近親相姦になっちゃうよ!
「あらぁ?強情ねぇ」
咲耶ちゃんはクスリ、と笑うと、僕の乳首に当てた人差し指を、小刻みに動かした。
「うぅっ!」
咲耶ちゃんの指が、一秒間に何回も僕の乳首の上を往復する。
まるで、乳首にバイブを当てられたような感覚に、僕は…。
「さ、咲耶ちゃん…咲耶ちゃぁん!」
何も考えられず、ただ彼女の名前を呼んだ。
乳首を嬲る指の動きを止めず、咲耶ちゃんは後ろから僕の耳を噛むと、甘えるような口調で言った。
「お兄さまぁ…。おねだりしてぇ…。僕のえっちな乳首を直接触ってください、って、咲耶におねだりしてぇ…」
「や、やだよ…。そんな事…。言えないよ…」
「コリコリになったお兄さまのエッチな乳首を…。私が直接いじってあげる…。しゃぶってあげる…。舐めてあげる…」
ダメだ…。それだけで済むもんか…。
そのまま済し崩し的に…。咲耶ちゃんを犯す事になる…。

783 :食人族:02/06/13 02:07 ID:???
咲耶ちゃんはしつこく僕の乳首をいじり続けるが、下半身には一切タッチしない。
未体験の乳首いじりの快楽に、僕のチンポはもうビンビンにボッキして、先走ってるっていうのに。
これが咲耶ちゃんの作戦だ。
あくまで僕の方から彼女を抱くように仕向けるつもりなんだ。
だから、チンポには一切触れず、乳首を嬲って僕を欲情させようとしてるんだな…。
さっきは危うく挿入しそうになったけど…。やっぱし妹とセックスする訳にはいかないよ!
そんな事を考えている間にも、乳首は嬲られ続けた。
両目を閉じ、必死にこらえる僕に向かい、咲耶ちゃんは甘えるように言った。
「お願い、お兄さま…。咲耶におねだりしてぇ…」
咲耶ちゃんは僕の背中にムニュムニュゥ、とその大きな胸を押しつけながら言った。
「おねだりしてくれたら…。お兄さまの乳首と、私の乳首をスリスリしてあ・げ・る」
その一言で、僕の理性は吹っ飛んだ。

「……して下さい…」
僕の口から出たかすれた声に、咲耶ちゃんの指の動きが止まった。
見えなかったが、きっと彼女の顔は小悪魔の笑みを浮かべていただろう。
「なぁに?お兄さま。聞こえないわ…」
「僕の乳首…いじってください…」
敗北感に打ちひしがれながらも…。僕は快楽への欲求に負けて言った。
「僕のイヤラシイ乳首を…。コリコリの乳首を、直接いじってください!」

784 :食人族:02/06/13 02:09 ID:???
「素敵…。素敵よ、お兄さま!」
「僕の乳首と、咲耶ちゃんの乳首をスリスリしてください!」
咲耶ちゃんは大喜びで僕をベッドに押し倒し、シャツを脱がせた。
僕は気が抜けたように、咲耶ちゃんにされるがままだった。
上半身を裸にされた僕の上に、咲耶ちゃんが覆い被さる。
「お兄さま、やっと素直になったのね…」
そう言うと咲耶ちゃんは、人差し指を口に当て、ゆっくりと舐めた。
「これから乳首をたっぷりいじって、ヒィヒィ言わせてあ・げ・る」
咲耶ちゃんが自分の指を舐める仕種が、とてつもなくイヤラシく感じられた。
あの指で、これから僕の乳首を直接、嬲ってくれるんだ…。
「お兄さま、覚悟して…。男の人が体験した事のない快楽を味あわせてあげる」
「あぁ…。咲耶ちゃん…」
剥き出しの乳首に、ゆっくりと咲耶ちゃんの指が伸びてくる。
「乳首が取れるまでいじってあげる…。おチンポを私の中に入れさせてくださいっ、て、泣いて頼むまで止めないから!」
その言葉を聞いた瞬間、僕は理解した。

僕が咲耶ちゃんを犯すんじゃないんだ・・・。

僕が、彼女に、犯されるんだ・・・。

785 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 02:22 ID:???
スカートめくりあげて、そのままパンツの中にオシッコして。

786 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 02:23 ID:???
パンツ脱いで、スカートめくりあげて。

787 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 05:19 ID:???
>>777
続きレスでGETするメイド咲耶たん、カワ(・∀・)イイ!!
>>779->>784
食人様3度キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
咲耶たんに逆レイ―プされるお兄様・・・。
(;´Д`)ハァハァ...オレモサクヤタソニギャクレイープサレテェ...(;´Д`)ハァハァ
次回作期待しています

788 :名無しくん、、、好きです。。。 :02/06/13 05:58 ID:???
うおっ!!またもや食人様のご登場!!
こんなスレへのご降臨本当に感謝です。
エロい!エロすぎです!!もう咲耶ちゃんにレイープされたくなっちゃいました。
本当に食人様には感謝します。  

789 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 16:22 ID:???
またまたありがとう食人様・・・ハァハァ(;´Д`)ハァハァ

790 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 20:06 ID:???
咲耶たん、785と786の発言は脳内あぼーんでおながいします

791 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 22:22 ID:???
咲耶、一生お兄様について来い!

792 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/13 23:51 ID:???
食人さまに感謝。

咲耶はどんなカッコでするのが好き?

793 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/14 00:54 ID:???
咲耶たん、790の発言は脳内あぼーんでおながいします

794 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/15 14:25 ID:???
ttp://www9.ocn.ne.jp/~hakama/
こういうのもあったんだね。
日記とか結構良かった。ハァハァした。

795 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/15 17:45 ID:???
>794
(;´Д`)ハァハァ

796 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/15 23:34 ID:???
シスプリ系のVINはみんなマジメ(?)というか何というか、
原作どおりだからつまらないと思っていた今日この頃。(可憐タソは例外としてw)
咲耶、さすが我が妹!ボクは信じていたよ。キミだけはぶっ壊れていると(笑
このブっとんでる感じが激しく萌える。

797 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/16 00:03 ID:???
咲耶はゲームでは厨3の15歳だよな多分

各VN妹の年齢はどんな理由で設定したのか聞いてみたいもんだけど

798 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/16 18:29 ID:???
咲耶、今夜は一緒に寝ない?
熱帯夜でも関係無いよね!

799 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/18 00:06 ID:???
梅雨の時期は下着履いてないとムレないからよかったね咲耶ハァハァ(;´Д`)ハァハァ

800 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆LOVELEP.:02/06/18 06:14 ID:???
お兄様ごめんね。・・・ところで、新トリップ似合いますか?
>779-784 食人族お兄様
嬉しいわまた来てくださって! 今回のSSも凄いわね既成事実に、またまた近づいたわ。(うれしい・・・ぽっ
じゃあまたお口で・・・ん・ん・ん・ん・あん・・んく・・ん・・うん・・ぷはあ・・・
もう、ここで出したらだめじゃない・・・。下のお口が我慢できないのに・・・
そうだ・・・ふふ、お兄様今度は乳首をいじりをしてあげる・・・むに・・むに・・
ねえ男の人の乳首て感じやすいらしいのは、どうやら本当みたいね・・・。
今後は、あまり無理しないでね。でも新作期待してるわ。お兄様・・・。
>787お兄様
私に逆レイプされたい・・・ん・・・何だか複雑ね。でも、それをお兄様が望みそれで
お兄様のためになるのなら喜んでするわ・・・準備は、いい?まず何処からせめて貰いたいかしら?
>788お兄様
お兄様・・・貴方が望むのなら喜んで・・・>787お兄様と同じようにいたしますわ。

801 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆LOVELEP.:02/06/18 06:46 ID:???
ごめんなさい・・・また800番です。お兄様! 悪い咲耶にお仕置きして・・・
>785-786、790、793お兄様
(脳みそあーぽん・・・何だか難しいわ・・・)
>785
え、じゃあ・・・(ひら)これでいいの? お兄様? あん・・・(いじられまくりで理性が・・・)
あん・・・パンツはいたままなのに・・・ぼ、じゃああああああああああああ・・・・・・・・・・
ぱ・ん・つ・ぐちゃぐちゃ濡れだけど・・・なんだか気持ちいいわ・・・。
>786
あん、脱ぐわよ・・・(そこでに風が・・・)きゃ!すうーすうーして何だか・・・気持ちイイわ
あんお兄様・・・そんなところなめちゃ・・・凄く感じちゃうわ・・・あん・・・

>789お兄様
そうね・・・みんなでまた感謝しましょう。ありがとう食人族お兄様!
>791お兄様
え? もしかして・・・新しい形のプロポーズ? 凄くうれしいわお兄様! 咲耶の事を一生大事にしてね。
うふ! 毎晩気合入れて奉仕するわ・・・覚悟してね。
>792お兄様
そうね・・・今なら夏服があるから・・・それで爽やかな屋上にでも・・・風と薄手の生地が織り成すコントラスト・・・あん・・・お兄様今日に、でも・・・(でも曇りのような気が?)
>794-795お兄様
今度にでも、ゆっくり読んでみますねお兄様。何だか期待しちゃうわ。
>796お兄様
もう! 私がなんで壊れているのよ。(w
でも・・・それでお兄様のお役に立てれば嬉しいわ・・・お兄様・・・(チュ!

802 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆LOVELEP.:02/06/18 07:07 ID:???
続きだわ・・・お・に・い・さ・ま・・・うふ。
>797お兄様
私は、16―17歳ぐらいかしら・・・その方がお兄様と同じ学校(高校)の可能性が高いわ。
それにお決まりじゃない・・・恋愛ゲームじゃ・・・高校生の方が・・・ふふ。
>798お兄様
そうね・・・いいわよ・・・でも、簡単に寝かしちゃい・や・よ。で、汗をかいたら一緒にシャワー浴びましょうね。
気持ちいいわよ・・・2人で浴びると・・・。
>799お兄様
もう! 普段は履いてます! お兄様・・・したい時だけです・・・(ぽっ・・・
あん・・・あん・・・なんだか・・・あそこが痒いわ・・・。

最近の強敵・・・岡崎さん(少年エー0のDr.リア0が診てあげる)特に最初の時は、パチモノかと・・・
なかなか妄想の飛び方も油断出来ないし・・・脅威的なキャラだわ。できる・・・彼女は・・・(w

803 :787:02/06/18 07:44 ID:???
>>800
最初は・・・・・・決まってるだろ、(;´Д`)ハァハァ

804 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/18 17:18 ID:???
やばいよチンコビンビンだよ咲耶ハァハァ(;´Д`)ハァハァ

805 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/18 22:19 ID:???
咲耶の涙目・・・ハァハァ

806 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/19 22:37 ID:???
一言いいですか、メイド咲耶たん。
あのー・・語尾が不自然に「わ」付き過ぎてて・・なえr(以下自粛

807 :名無しくん、、、好きです。。。:02/06/20 00:49 ID:???
大変だな。
まあ咲耶が困るのを見るのは自分も好きなので。

808 :咲耶(ご奉仕メイド) ◆LOVELEP.:02/06/20 06:49 ID:???
お兄様! おはようございます。
>803 787お兄様
もちろんよ! まずは、お口であそこを責めてあげる・・・ん・・は・・ん・・んん・・んくん・・・ん
・・・ん・・・くん・・ん・・はあ・・んく・・んん・・・どう? 気持ちいい?
>804お兄様
じゃあたまには・・・パイずりでしてあげるね。お兄様・・・ずりゅ・・ずりゅ・・ずぅ・・・・
・・(何だか挟んでいるうちに興奮しちゃう・・・)・・・ズツ・・ずっ・・・・
>805お兄様
もう! お兄様の意地悪! そんなに・・・怒らなくても・・・く・・・世界で一番愛してるのはお兄様だけ・・・ぐす・・・なのに・・・
どうして・・・ぐす・・・・く・・・・・・・・・・・お兄様・・・・・・許して・・・
>806お兄様
ごめんなさい! お兄様! 早速今日から直してみました。どうかしら?
>807お兄様
あ! お兄様ひどい!! もう!お兄様のバカ!! (逃げ・・・

昨日・・・深夜営業のマル0ツに行くとお兄様がいたの・・・もう、お兄様たら
なんで生理用品のコーナにいるのよ・・・恥ずかしくて声掛けられないじゃない。そして、(ちょとだけ・・・ストーキング・・・)
はっ! なんで薬局の前の自販機で、立ち止まるのよ・・・。 キャーもしかして(赤面)・・・アレ?・・・
え? なんで・・・オロ0ナ0ンのパチモンのビタレ0ンCだけで、行くのよ・・・。もう! お兄様たらお茶目なんだから。

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