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【336】何でささkむつみは…【vol.3】

1 :ガシっと(以下略:02/07/15 09:37 ID:I8WIQlIU
17歳の現役女子高生であることを隠してるの?


vol.1 何でささkむつみは原画描かないの?
http://game.2ch.net/gal/kako/1004/10041/1004101669.html
vol.2 336-2
http://game.2ch.net/test/read.cgi/gal/1008691207/

ささきむつみはどうだい?(同人板)
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1014287178/

459 :436:02/09/04 22:11 ID:???
2つの緊張に満ちた視線が俺に注がれている。もっとも緊張しているのは俺も同じ
だったが。
「それじゃあ・・・まずはこれを見てもらおうかな」
俺はベルトを外し、ズボンをトランクスと一緒に引き下げた。たちまちに腹に当たる
ほど反り返った肉茎が転がり出てくる。
「・・・・・!!」
それを見た瞬間、2人は言葉もなく目を大きく見開いた。生まれて初めて見る勃起した
ペニスにただただ驚くばかりのようだ。
「・・・えーと、ちょっと試しに触ってみる?」
しばらく注視されていて妙に気恥ずかしくなった俺は2人に声をかける。2人は真っ赤に
なりながらこくこくと頷き、俺の股間に近寄って、ゆっくりとペニスに向かって手を
伸ばした。
「うわぁ・・・コチンコチン・・・」
カリの付近を軽く握った双樹ちゃんが感嘆の声をあげる。
「本当だ・・・それにすごく熱いな・・・」
根元付近を握った沙羅ちゃんも同じ感想のようだ。
「こんなに硬くなって痛くないんですか?」
ペニスを握り締めたまま双樹ちゃんが心配そうに問う。
「痛くはないけど・・・ちょっと苦しいかな」
「ええっ、大丈夫ですか?」
「うん、だから今から2人にスッキリさせてもらおうと思うんだ」
「あの・・・どうすれば・・・」
「じゃあ、双樹ちゃんには先っぽの部分をなめてもらおうかな」
「こ、これを舐めるんですか?」
俺の言葉を聞いて、双樹ちゃんはより一層顔を赤面させた。

460 :436:02/09/04 22:12 ID:???
「うん、舐めてもらうととっても気持ちいいんだ」
「そ、そうですか。わかりました」
「わ、私はどうすればいいのだ?」
双樹ちゃんが肉棒を握り締める手にわずかに力を込めて尋ねた。双樹に付き合って
嫌々やるはずだったのが、いつの間にか未知の体験に少しずつ魅せられているようだ。
「沙羅ちゃんはそのまま俺のオチンチンを上下に動かしてみて。あともう片方の手で
下にある玉袋を揉んでくれるかな?」
「こ、これか・・・」
沙羅ちゃんの手がすっと伸びたかと思うと、俺の睾丸をやんわりと包んだ。続けて双樹
ちゃんも恐る恐るといった感じで舌を出して俺のカリの部分をちろっと舐めた。
「うくっ!?」
途端に走り抜けた強烈な快感に俺は思わず情けない声をあげてしまう。
「あっ、ごめんなさい。痛かったですか?」
「い、いや逆だよ。とっても気持ちよかったんだ」
「良かった。じゃあ続けますね」
そう言うと双樹ちゃんはより大胆に舌を使い始める。双樹ちゃんも片方の手で肉茎を擦り
あげながら、玉袋を揉みしだく。
「うっ・・・2人とも上手だよ。双樹ちゃんはエラの張った部分を舌先で舐めて。沙羅
ちゃんはもっと動かす手を速めてくれるかな?」
俺の指示に2人は素直に従った。より高まっていく快感に先端部から先走り液が大量に溢れ
出てきた。
「あれ・・・なんだか透明なお汁が出てきましたよ?」
目ざとくそれを見つけた双樹ちゃんが不思議そうに言う。そしてしばらくあふれ出る粘液を
眺めていたかと思うと舌でそれをぺろっと舐めとった。
「そ、双樹ちゃん?」
「ちょっと苦いけど・・・なんだか不思議な味ですね」
双樹ちゃんは恥ずかしそうに微笑むと、尚も溢れ出る先走り液を舐め取っていく。と、その
光景を沙羅ちゃんがうらやましそうに眺めているの気づいた。

461 :436:02/09/04 22:13 ID:???
「沙羅ちゃん・・・もしかして沙羅ちゃんもやりたいの?」
「なっ・・・だ、誰がっ!」
あわてて沙羅ちゃんがきっと俺を睨む。しかしそれが虚勢であることは明らかだった。俺は
わざと意地悪く沙羅ちゃんに言う。
「そっかぁ〜沙羅ちゃんにも舐めてもらいたかったんだけどなぁ〜嫌ならしょうがないかぁ〜」
「ま、待て!」
「ん?」
「しょ、しょうがないな。本当は嫌だけどオマエがそこで言うのならやってやるよ」
「ふふ、それじゃあ頼もうかな」
沙羅ちゃんはしぶしぶといった表情を作って、双樹ちゃんと同じように舌を伸ばして先走り液を
舐めとった。
「うわ・・・すごくぬるぬるしてるな」
だが、嫌な味ではなかったらしく沙羅ちゃんは舌の動きを続行させる。2人の小さい舌が艶かしく
蠢き、いつしか俺のペニスは沙羅ちゃんと双樹ちゃんの唾液でべとべとになっていた。舌だけでは
なく沙羅ちゃんが続けて肉茎を擦り上げ、いつの間にか離れていた沙羅ちゃんの手の代わりに
今度は双樹ちゃんが玉袋をこりこりと揉んでいく。その刺激と、まだ○学生の2人にこんな行為を
させているという背徳感が相まって、俺の射精感は急速に高まっていった。
「うっ!沙羅ちゃん、双樹ちゃん、そろそろ出るよ!」
「出るって・・・」
「何がですか?」
2人の疑問に答える間もなく、俺はありったけの欲望を一気に吐き出していた。普段の自慰の時
とは比べ物にならないほどの量の精液が先端部から飛び出してくる。それは沙羅ちゃんと双樹
ちゃんの顔といわず、胸といわず全身に降り注いだ。

462 :436:02/09/04 22:13 ID:???
「・・・・・」
2人ともいったい何が起こったのかさっぱり理解できてないようだった。全身スペルマまみれに
なりながらぽかんと口を開けていた。1分近くたってようやく双樹ちゃんが口を開く。
「あ、あのこれって・・・・?」
「これが精液だよ。2人がとっても気持ちよくしてくれたから出しちゃったんだ」
「これが・・・せーえき・・・」
少しはその知識があったのか、双樹ちゃんは口の周りについた白濁液を掬い、まじまじと見つ
めた。と、意を決したかのようにそれを指ごとぱくっと口に含む。
「にがぁい・・・」
そう言いながらも次々と全身ついた精液を指で掬うと口に運んでいく。その光景をみた沙羅ちゃん
も双樹ちゃんに習う。2人はしばらく憑かれたようにその作業に没頭した。
2人の行為を見て、射精した直後は少し萎えていたペニスもついさっきまでと変わらない、いやそれ
以上の硬度を回復させていた。
「さぁ・・・そろそろそれはおしまいにして続きをやろうか?」
しびれを切らした俺は2人の頭にぽんと手を置く。それでようやく2人は顔をあげた。
「さっきは俺が気持ちよくしてもらったから、今度は2人が気持ちよくなる番だよ。・・・2人の全
てを見せてくれるかな?」
2人はこくこくとうなずくとスリップの肩紐に手をかけ、ゆっくりと下に引き下ろした。

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