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葉鍵板 最萌トーナメント!! 一回戦 round10!!

507 :名無しさんだよもん:01/10/27 00:23 ID:ThnDxEsv
高槻「あははは、見ろ。一票目が入ったぞ」
晴香「うぅ…」
高槻「だがまだまだだ」
高槻「ほら、入ってゆくだろ。見えるだろ」
高槻「どんどん入ってゆくぞ」
高槻「見ろ、おまえ宛てへの投票が入ってゆくぞ」
高槻「信じられるか。俺達のようなつい最近、この企画をきっかけに知ったばかりの男の投票だぞ」
高槻「いいのか、おまえは。そんなどこの輩ともわからない男に入れられてるんだぞ」
高槻「とても大事な一票を、入れられようとしてるんだぞ」
高槻「くおぉ…」
高槻「ほら、入った!」
高槻「二桁まで入ったぁっ!」
晴香「んああぁっ…!」
高槻「うおお、すごい…」
高槻「ほら、おまえの名前と「一票」の文字が密着している。俺の投票はどこにいった?」
高槻「そうか、おまえの膣の中かっ!」
高槻「見えないと思ったら、そんなところに隠れていたのかぁっ!」
高槻「あんな長文カキコがおまえのそこに入っているのかっ!」
高槻「見ろ、三行どころじゃないっ!」
高槻「みっちりと書き込まれているぞっ!」
高槻「苦しげに開いたおまえのあそこに刺さっているっ!」
高槻「ぐああぁっ……すごい事実だ…!」

508 :507:01/10/27 00:24 ID:ThnDxEsv
高槻「いいのか、おまえは!?」
高槻「今初めて会ったような男にハァハァされてるんだぞっ!」
高槻「いいのかっ!」
高槻「とても大切な部分じゃないのか、そこはっ!」
高槻「そんな部分に簡単にハァハァされてしまっていいのかっ!」
高槻「それとも俺のことが好きなのかっ!?」
高槻「違うだろっ!」
高槻「オカズにされたりして、嫌いだろっ!」
高槻「そんな男に入れられてるんだぞっ!」
高槻「そんな男に快楽を与えてしまっているんだぞっ!」
高槻「これ以上ない快楽だっ!」
高槻「おまえの可愛い顔もそれを助長しているっ!
高槻「おまえのような女に萌えている事実が俺を興奮させているっ!」
高槻「いいのかっ!」
高槻「それでいいのかっ!」
高槻「何が悲しくておまえは俺のようなゲスに萌えられているっ!」
高槻「悔しくないのかっ!」
高槻「惨めじゃないのかっ!」
高槻「ぐああぁっ…!」

509 :名無しさんだよもん:01/10/27 00:25 ID:TpLmhWJF
>507
参ったぁぁぁぁっ!ワラタァァァァァァッッ!

510 :507:01/10/27 00:25 ID:ThnDxEsv
高槻が激しく二重投票を始める。
晴香「ああぅっ……はぁぅっ…!」
晴香「やめてぇ…!」
回線の切断と再接続に合わせて、晴香が声ともならぬ息を吐く。
高槻「うぐあぁっ…すごいぃ…!」
高槻「参ったぁっ!」
高槻「俺は参ったぁぁっっ!」
高槻「なぜなら気持ちよすぎるからだあっ!」
高槻「おまえをネタにハァハァするのはなんて気持ちいいんだぁっ!」
高槻「ほらあっ!」
高槻「入れると、おまえの魅力は俺のモノをさらに奥へと巻き込んでくるっ!」
高槻「一票で止めとこうとすると、名残惜しそうにずるずると絡んでくるっ!」
高槻「どうすりゃいいんだ、俺はっ!」
高槻「こうやって猿のように二重投票を繰り返すしかないだろうっ!」
ぐちゅっ…ぐちゅっ…!!
再接続のパルス音に、私は耳を塞ぎたくなる。
それは確かに晴香とゲスな男の交じわり合っている音なのだ。
現実に目の前で、晴香はゲスな男と交わっているのだ。
一方的にむさぼられているのだ。
陵辱されているのだ。
犯されているのだ。
レイプされているのだ。

…つー訳で不幸な晴香たんに一票。あ、二重投票はしてないですよ(w

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